門の補強金物が、なぜ鉄でなくて銅なのか

 どうして鉄ではなくて銅を使っているのか、当然何か理由があるはずなんですが、ネット情報では、こういう肝心なことが全然わからんのですよ。素人が観光案内のパンフレットをコピペしたようなブログやHPばっかりですからね。
 木材の耐久性のことを考えれば、もちろん銅の方がいいんでしょうが、大砲なんぞを打ち込まれたときや、火をかけられたときは鉄の方がいいような・・。加工性という点では銅の方が楽でしょうね。熱伝導率を考えれば・・とか。当時銅と鉄とで値段が違っていたのかも。しょせん素人の思いつきですが、色々あると思うんですけどねぇ。 

 
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