スリーヒンジの集成材構造ではあるんですが

 実はちょっと凝った構造になっていまして、一本一本の集成材の大きさが違うんですねぇ。遠近法的に深さが感じられるようになっているわけであります。
 これも古い写真でありまして、昔はよくネタに使っていたんですが、さすがにこの頃は使わなくなりました。


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