見知らぬ光景が広がっていました

 阪神淡路の時はこのあたりには調査に行かなかったので、ここへ来たのは40年ぶりくらいでしょうか。
 駅を出ると全く見知らぬ光景が広がっていました。
 このあたりは駅を含めて阪神淡路の時に大打撃を受けたからでしょうか、スクラップ&ビルドが進んでいて、まさに右も左も分からなくなっていました。
 かすかな記憶では踏切を渡って、山手の方に行くと、某さんの家があったんですが、今では踏切の位置さえもはや分からなくなっていました。

画像

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント