テーマ:樹皮

いつまで茅を葺き替えずに

 もはや限界のような気もしますが、金がかかりますしね。  職人さんだっていないだろうし。  住んでいた人の格によって決まってしまいますしね。  結構でございました。  それにしても、このごろ、簡単にログインできないのは、どういうことなんだろう。
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おそ松くんの兄弟にあかまつっていましたっけ

 どうも天才バカボンとおそ松くんの登場人物が重なってしまうんですが、六つ子の兄弟にあかまつっていましたっけ。  ロンサムパインの一本松っていたら面白かったのに・・。  六つ子じゃ一本松ってのはおかしいか・・。
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ミズナラの樹皮

 N市のカモが飛んでくる公園です。ミズナラというと、ちょっと古くなると、何でこんなに樹皮がぼこぼこになるんでしょうかね。不思議ですね。
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細かく砕いてノリを噴霧すれば・・・

 ボードらしきものになるのではありますが、それが製品になるかどうかは別問題なのであります。さらにそれが売れるかどうかはさらに別の問題であります。  これなんかはその典型でしょうか・・・。  最近、プロダクトアウトとマーケットインなんて言葉をよく耳にするようになりましたが、概念を理解するだけでは無く、実践が伴わないと、説得力が無い・・…
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バクチノキなんて,それにしても上手く名付けたもんですな・・

 これはセイヨウバクチノキですが、確かに、身ぐるみ剥がされる感じですね。ごっそり持って行かれるというか・・。それにしても、どういう意図があってこんな樹皮になっているのやら。何か合理的な意味があるはずなんですが、よく分りませんねぇ。  逆に、サルスベリはなんであんなにつるつるの樹皮なんでしょうかねぇ。遺伝子なんかをいじくっているとこんな…
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樹皮は何のためにあるのか?

 樹皮の機能というか、存在意義は色々あるんでしょうが、その一つに直射日光を避けることがあげられます。人間だって、真夏の炎天下に裸で外に出ていれば、死にそうになりますよね。つまり、樹幹にとってみれば、太陽の光がガンガン当たると師部の細胞が死んでしまいますから、それを避けたいわけです。ですからこんなに厚い樹皮でそれを避けているということです…
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何でこんな感じに剥がれ落ちるんでしょうかね

 その昔、バテレンのMさんは、樹皮を見ただけで、樹種を当てられるというマニア丸出しの特技をもっていました。もちろん、単なる物知り知識でしたので、なぜ、その樹種がそのような剥がれ方をするのかについては、答えられませんでした。  マツの樹皮がなぜ亀の甲のような形になるのか、サルスベリの樹皮がなぜツルツルしているのか、誰か説明できる人はいな…
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沙羅双樹の花の色は盛者必衰の理をあらわすわけですが・・・

 何で、あんな白い花が盛者必衰の理をあらわすのか知りませんが、樹皮はこれですからね。白と黒と茶色がはっきりしてますわなぁ。  それにしても、何でこんなに樹皮の色が違うんですかね。不思議です。  ★某県では三隣亡やら大将軍やらがあって、それが1年も続くと言うんですから、いやはや。
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檜皮葺とスギ皮葺きはどこが違うのか・・・

 スギの皮に比べてヒノキの皮は長さ方向の強度があるので・・・。いわゆる細長比が長いエレメントがとれるはずなので・・・。エレメント同士の接着はタンニンを利用して・・・。ボードを作って、屋根の茅葺きの替わりに・・・。  配向性の檜皮ボードかぁ・・・、なんてね。  ★:○平さんは3回も手術してペースメーカーを入れたんだそうです。色んな可能…
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ど根性シリーズその1 栃木の某記念館で見たサルスベリ

 確かにつっかい棒で支えてはいるんですが、樹皮とちょっとした辺材部分しか残っていないような状態であっても、こんなふうに立派に生き続けているわけでありまして・・・。これはもう、ど根性としか言いようがありません。2枚目の写真からも明らかなように、一体どこを通って樹液が上がっていくのか不思議なくらいです。  説明のボランティアさんも、あまり…
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何だかサルスベリみたいな樹に佇んでいた某国のサル

 某国の国道沿いで見かけたサルですが、ニホンザルより細面なので、ちょっとイケメンに見えました。観光客からえさをもらえるのか、野生とはいえ、結構お気楽そうな感じでした。面白いと思ったのは、この樹の樹皮がサルスベリみたいにつるつるしていたことですね。  それにしても、サルスベリの樹皮はなぜつるつるしているのでしょうか。その必然性は?例えば…
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やっぱり、チークは最強・・の木材ですなぁ

 横浜の日本丸に置いてあったチークですが、見ての通り強烈な耐久性ですね。  全然知らなかったんですが、マキハダのことを英語ではoakumというそうです。ということは英語ではマキではなくて、ナラの木からとったナラハダなんでしょうね。ナラの甘皮は見たことがないので、一度近所のミズナラの外樹皮をはがして調べてみますかなぁ・・・。  ところ…
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何の必然性があって、この樹はこんな奇妙な形をしているんでしょうか

 何だか枯れ草のかたまりみたいに見えますが、実は行きつけの病院の生け垣に使われている「にしきぎ」です。すべての生物の形には必然性があるというか、合目的性があるように思うんですが、このニシキギの翼状のコルク層にはいったい何の意味があるんでしょうか?  うーん。分かりませんね。
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