テーマ:

ここ数年、展示会には行けなかったので、ことしもまた本だけ

 発掘マニアのU元所長が故郷の奈良に帰って社長になってしまったので、こっち方面の情報が全然入ってこなくなりました。  今年も、またまた本だけですね。  あんまり面白いネタはなかったように思います。  神代もそろそろ話のネタにするかなぁ。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

やっぱ、この人の話は分かりやすいなぁ

 言霊ほどパンチ力はありませんが、儒教は商売を馬鹿にするかぁ・・・、なるほどね。  わかりやすいなぁ。  徹底的に仕掛けたのが結局徒になったと言うことですが、それでも江戸時代は続いたのだから、それで良しなのではないのでしょうか。  
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

某所でもらってきました

 東京防災って、言葉がイマイチですが、無料だからありがたくいただいてまいりました。  でも、本番にならないと読まないような気がするなぁ。すばらしい。  
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

まあ、いいか

 個人的にはいまいちなところもたくさんありますが、とにもかくにも、こういう物を世の中に出すことが大事なんでしょうね。  それにしても建築家が入ると何でこんなことになってしまうのかなぁ。  不思議です。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

何だかなぁ

S先生の話は面白かったんですけどね。 A案の影響かもしれませんけど、やたら森林認証が騒がれ始めましたね。 ちょっとはインセンティブになるかもしれませんね。 例の技術士騒ぎと同じではないかと。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

がんばれ茨城

 いつまで経っても、人気が無いのが茨城県のいいところですな。開き直っているのがいいなぁ。  東京化するのはTX沿線だけでよくて、残りは昔のままのカントリーサイドでいいと思いますけどね。別に逆襲なんかしなくていいですよ。  がんばらなくてもいいから、がんばれ茨城。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

どうぞ勝手にやってくださいとしか言いようがないなぁ

 実家の比較的近所なので、こんなことをやっているという話は聞いたことがあるんですが、何だか、こういう懐古趣味というか昔は良かったというやり方は、うなずけませんな。  私が育った家も同じような構造の明治時代の家でしたけど、冬は寒いし、暗いし、ネズミや虫は一杯居たし、台風の時なんか家が震えて恐怖そのものでしたしね。あんな生活にかえりたいな…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

気をつけた方がいいですよ

 どう考えてもヤバい状況は色々ありますね。特にネット関係では、著作権を知らない素人が一杯ですからね。  訴えられるかどうかは別にして、簡単にコピペするのは極めてまずいと思いますね。  おわかりだと思いますけど、こんな汚い素人写真をブログに載せているのは、著作権で問題を起こさないようにしているからです。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

何がダメなのかというと

 おバカな検索を避けるために、余計なタームは出しませんが、この人の何がダメなのか簡単に言うと、単なる聞き取りを文章にしているだけで、その内容が正しいのかどうか全く検証していないことですね。  たとえいい話だって、それが都市伝説のオカルト話じゃ、どうしようも無いわけですよ。  勘と経験と度胸で生きてきた人たちの言っていることが、普遍性…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

土建工学者、どや建築

 なんだかこの頃すばらしい新日本語に出会うことが増えてきたような気がするなぁ。  この前読んだ本の「どや建築」という用語はホントに共感できましたし、今回の土建工学者という言葉もすばらしいですな。  それにしてもこの類の本はどうしようもない内容が多いのだけれども、この本は実にすばらしいですな。  こんなふうに、一刀両断で、ボロカスに…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

さてどうしますかなぁ

 なかなかいい本なんですが、ペシミスティックにならざるを得ない。  まあ、所詮、中高年は消え去るのみですから、どうでもいいんですが、ヘタに長生きしてしまうと、巻き込まれるしね。  つくばにいると、どこの世界の話やねんという感じなんですけどね。  G県じゃ、目の前で起きている事実ですからね。  若者はみんな東京へ逃げ出して、ジジバ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

某君の資料はこんなので大丈夫なのか

 某研究所が出している資料の中にあちこちのインターネットから取ってきたような写真がいっぱい貼り付けてありました。外国もありましたから、とうてい全部から承諾を得ているとは思えないんですけど、URLをのせているだけでこんな事をやって良いのかなぁ・・。  もし承諾を取っていなくて、訴えられたらどうするんだろう。それでなくても、対外的に恥ずか…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

この本はなかなか

 何というか、3.11はもう過去のことになってしまった感じですね。  あの頃の心境というのは、何か訳が分からなかったですね。  心理学的に何というのか知りませんが、心に蓋をしていたというか、とにかく思い出さないようにしていたように思います。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

出来不出来の差がありすぎるんですよね

 ここの出版社が出す本やらムックには出来・不出来の差がありすぎるんですよね。  世界で一番おバカな内容であることが分かりやすい木材本とかもあれば、逆にこんなに楽しい本もあったりして・・・、まあ、会社の組織の問題でしょうけどね。 Who has the last say?  うん、なかなか良い表現だ。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

基本は関西人ですからね、こういう視点が全然なくて

 中華思想ではありませんが、明治になるまで日本の歴史は当然天皇がいた京都を中心に回っていたと思い込んでしまうのです。地方にもそれなりの歴史があったわけですが、私のような関西人はそんな視点というか物の見方ができないわけですね。  別に何か物珍しいことが欠いてあるわけではありませんが、なかなか、目の付け所が良いですな。F県なんか、こんな形…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

こんなのは反則ですな

 某所で某おじさんからもらいました。まぁ、反則ですよ。オッサンはねぇ、こういうこれ見よがしのお涙ちょうだい話に弱いんですよ。涙なくしては読めないですな。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

上手いなぁ、買ってしまいますなぁ

 マニア的には大して新しい内容があるわけではありませんし、類書もたくさんあるのですが、タイトルが上手いなぁ。それに写真も新装なったばかりの姫路城ですしね。マニアでなくても買ってしまいますよ。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

この本は共感する人が多いと思いますね

 先生に最後にお会いしたのが駒込の駅だったかなぁ・・。 そんなことはともかくとして、この本の内容には共感するところが多いですね。 浮世絵だって禿げ山にマツがちょろちょろという感じの景色が多いですからね。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

化学物質とは何かを理解していないオッサン達に

 無垢材がどうのこうのとか、化学物質がどうのこうのとか、訳も分からないで、自分で自分の首を絞めているおじさん達に、こういう本を読んでもらいたいですな。  結局、あなた方のおかげで、日本の○○がめちゃくちゃになってしまったんですよ。なんてことを言っても無駄でしょうけどね。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

やっちまった事件の顛末

 某さんと某Bさんが引き起こしてしまった時代遅れのオ○か事件は、まともに対応すると数百万の損失が出るので、何とかネット関係でごまかすことに決まりました。  某Fさんのほうは、素早く対応したために、○○○ニュースで比較的好意的な取り上げ方をしてもらい、おかげで・・・・。  
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

某誌の仕事は一段落しましたが

 年度末にかけて、連日連夜、自転車操業の仕事が続いております。  全く初めてのことも多いので、予想外に時間がかかったりしております。  ダブルブッキングどころか、トリプルブッキングになりかかったりするので、誰かのところにしわ寄せが行っております。  しわ寄せは歩いてこない、だから歩いて行くんだよ。  その昔、このフレーズをよく使…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more