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みんなの「船」ブログ

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ここのうどんが旨い
ここのうどんが旨い  まあ、なんといいますか、旅情をかき立てられるという感じではないんですが、この船のうどんが旨いのであります。東京湾を渡って千葉へ行くよりも時間はかかりませんから、船旅という感じではないんですが、それでも青函連絡船を彷彿とさせるような・・・。 ...続きを見る

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2016/02/22 00:00
そういえば、UFOを
そういえば、UFOを  前回来たときには、ここからUFOを見たんですが、今回は何も出てきませんでした。当たり前か。  まあ、それにしても、灰くらいはとんでいるのかなと思っていましたが、それもありませんでした。 ...続きを見る

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2016/02/15 00:00
東京水辺ラインはヒミコより速い・・・
東京水辺ラインはヒミコより速い・・・  浅草を出たときは、船着き場の位置の関係で、ヒミコの方が先を進んでいたのですが、新大橋の手前で東京水辺ラインが追い越しました。スピードに感動している乗客が多かったですね。  とは言っても、水辺ラインの方は聖路加ガーデンで停船するので、結局は追い越されてしまうんですけどね。  私は橋が見たくて、船に乗るので、上部にデッキがないと意味が無いのですよ。と言うわけで、これまでヒミコには乗ったことがないのであります。横から見るばっかりですね。  それにしても今日は航海日和でした。う〜ん。  ★どう... ...続きを見る

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2013/05/15 00:00
知・、知らなかった・・・シリーズ その19 甲板から外を見るなら・・
知・、知らなかった・・・シリーズ その19 甲板から外を見るなら・・  例によって、湾岸をブラブラしていたのですが、何とヒミコの上に人がのっかっているではありませんか。  ヒミコってこんな形だったかなぁと思って調べて見ると、ホタルナっていう新型だったんですねぇ。  しかし、船の甲板に出て見物するなら、普通の観覧船でいいのになぁ・・。  知・、知らなかった。  ★M大学の建築材料学の先生が書いた本には、「単板」が「甲板」と書かれてあるそうです。そんな建築士の卵達がそんな教育を受けて、立派な一級建築士になるわけですなぁ。  ★それにしても2年前の3.11のこ... ...続きを見る

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2013/03/11 00:00
こんな木造船でFar eastの地の果てまでやってきたんですから
こんな木造船でFar eastの地の果てまでやってきたんですから  大航海時代の人類のリピドーって強烈なものがあったんでしょうね。感心しますね。  よくよく考えてみると、未だかって帆船というものに乗ったことがないということに気がつきました。帆船ですから機関がないわけです。つまりエンジン音がしないんですね。水の上を静かに進んでいくなんて、どんな感じなんでしょうね。  そこからの連想ですが、江戸時代の東京湾なんてすごく静かだったでしょうね。水上バスに乗っていていつもそう感じます。  やっぱり、船はロマンがあるなぁ。それに比べて木の建築は・・・。 ...続きを見る

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2012/06/18 00:00
もちろん偽装木造船でしょうね
もちろん偽装木造船でしょうね  ちょっとボケていますが、高速バスからの写真です。これまで全く気にしていなかったんですが、隅田川のこの類の船で、本物の木造船は残っているんでしょうかね。何しろ、乗ったのは一度だけで、それも天ぷらを食べただけでしたから。写真のそれは、明らかに偽装なんでしょうが、探せば、どこかに本物が残っているんでしょうか。川船だからフナクイムシなんかの被害は・・。メンテナンスできるところがもはや・・。  まあ、連休中に何とか時間を見つけて・・・。  ★WiFiに変えるかなぁ。でも重いからなぁ。 ...続きを見る

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2012/04/26 00:00
こんな船がこの川を走っていたなんて・・
こんな船がこの川を走っていたなんて・・  この青銅製の模型船はなかなかいいアイデアだと思いますけど・・・。  どこかで一度外輪船に乗った覚えがあるんですが・・・。例によって、どこだったか思い出せないなぁ。Mississippi・・・。プラウドメアリーなんて名曲も・・。  こんな外輪船がこの川を走っていたなんて、当時は実に見ものだったでしょう。エンジンはうるさかったんでしょうかね。  現在の状況からはちょっと想像出来ないですが、このあたりは千葉方面からの物資の集積地だったでしょうから、周辺はすごい賑わいだったでしょうね。  川岸... ...続きを見る

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2010/05/27 00:00
バリバリの関西人でもここなら分かるでしょう・・
バリバリの関西人でもここなら分かるでしょう・・  自分でチケットを予約するときは必ずaileにするんですが、今回は人に頼んだので、windowに座ることになってしまったわけです。  単なるマニアクイズその7で、新木場のあたりがわかってもらえなかったので、もう一枚のbirds-eye view写真を載せておきます。これなら、どこかで見たような構造物が沢山あるので、どこだか簡単に分かるでしょう。  普段よくプラプラしているところであります。  それにしても関西以西に飛ぶのに、わざわざ銚子の方を回るんですね。今さらながら、ちょっと驚きました。... ...続きを見る

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2010/02/10 00:00
時間に余裕があればこの船にも乗りたかったんですが・・・
時間に余裕があればこの船にも乗りたかったんですが・・・  デイクルーズとやらで、港内を見て回りたかったんですが、この混雑状況を考えれば、どうやったって無理でしたね。船自体の見た目はしょせんギミックですからどうでもいいんですが、いちど見張り台の上にのって・・・。  まあ、次回は連休なんぞはヤメにして。  樹が生えているような山よりも、やっぱりウォーターフロントの方が面白くなってきました。山から海へそろそろ宗旨替えした方がよさそうかも。 ...続きを見る

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2009/10/04 00:00
この写真を見ればマニアッククイズ82の答えが、
この写真を見ればマニアッククイズ82の答えが、  簡単に分かると思うんですが・・・。今年の春に行ったバンコクのチャオプラヤ川を思い出しました。  それにしてもこの渡し舟は30分に1本のインターバルだそうですが、結構混み合っていました。自転車に乗っているオバちゃんがたくさんいて、ちょっと怖かったですね。  まあ、物見遊山で乗るぶんには面白いんでしょうが、毎日これを使わなければならない人は面倒くさいでしょうね。 ...続きを見る

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2009/10/02 00:00
豪華な石の船、まあ、好きずきなんでしょうが
豪華な石の船、まあ、好きずきなんでしょうが  昨日の「中国の橋」にも写真が掲載されていますが、北京の頤和園にある石の船です。彼女の誕生日のプレゼントだったとか。絶対に沈まないから・・・、だとか。  それにしても耐久性を考えたら、石は最高ですね。木材は環境条件のよいところでは、何百年も劣化しないなんて言ってみても、石には勝てませんわね。  ところで、不思議に思うんですが、船の中央の円形部分は外輪なんでしょうか。時代的には蒸気機関による外輪船はすでに登場していましたが・・。  あと、この船の中には入れたんでしたっけね・・・。一日中この公... ...続きを見る

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2009/02/27 00:00
どういう訳か、横浜に行くといつも曇り空でありまして・・
どういう訳か、横浜に行くといつも曇り空でありまして・・  あまりイイ写真が撮れません。といっても、素人のデジカメ写真ですから特にこだわるほどのことはないんですが・・・。  改修が終わった氷川丸もこの角度から撮るとなかなかのもんでありまして・・・・。 ...続きを見る

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2008/06/07 00:00
何でしょうかね、これは。両国橋にかけられた「危険徐航」の看板
何でしょうかね、これは。両国橋にかけられた「危険徐航」の看板  危険運転とか危険区域という言葉から分かるように、危険○○といえば「危険な」○○という意味ですから、「危険徐航」という用語は、危険な徐航ということになります。英語で言えばデンジャーではなくてデンジャラスですね。  好意的に考えれば、「危険だから、徐航(船だから徐行ではなくて徐航・・・)しろ」ということなんでしょうが・・・、船が注意してゆっくりはしっているようには思えませんでした。  面白いですけど、これでは日本語になっていませんね・・・。  それに、注意しているのが、漁業組合なのか、水上警... ...続きを見る

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2008/05/04 00:00
高そうな木材が使われてますなぁ・・、横浜港の氷川丸
高そうな木材が使われてますなぁ・・、横浜港の氷川丸  横浜の氷川丸の船長室です。この手の船には本当に高そうな木材が使われていますねぇ。  豪華客船の改装や廃船のときに、この類の内装用木材はどうするんですかねぇ。  リサイクル・リユースといってもねぇ・・・。マニアに売れるんですかねぇ。 ...続きを見る

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2008/04/09 00:00
木のウルトラマニアッククイズ その38 これは何?
木のウルトラマニアッククイズ その38 これは何?  戦時中の写真ですが・・・、物量には勝てないということでしょうか。  全部木製ですからねぇ。ちなみに、船じゃありません。すごいなぁ・・。   ...続きを見る

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2008/03/08 00:00

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