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ここのうどんが旨い

 まあ、なんといいますか、旅情をかき立てられるという感じではないんですが、この船のうどんが旨いのであります。東京湾を渡って千葉へ行くよりも時間はかかりませんから、船旅という感じではないんですが、それでも青函連絡船を彷彿とさせるような・・・。
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そういえば、UFOを

 前回来たときには、ここからUFOを見たんですが、今回は何も出てきませんでした。当たり前か。  まあ、それにしても、灰くらいはとんでいるのかなと思っていましたが、それもありませんでした。
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東京水辺ラインはヒミコより速い・・・

 浅草を出たときは、船着き場の位置の関係で、ヒミコの方が先を進んでいたのですが、新大橋の手前で東京水辺ラインが追い越しました。スピードに感動している乗客が多かったですね。  とは言っても、水辺ラインの方は聖路加ガーデンで停船するので、結局は追い越されてしまうんですけどね。  私は橋が見たくて、船に乗るので、上部にデッキがないと意味が…
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知・、知らなかった・・・シリーズ その19 甲板から外を見るなら・・

 例によって、湾岸をブラブラしていたのですが、何とヒミコの上に人がのっかっているではありませんか。  ヒミコってこんな形だったかなぁと思って調べて見ると、ホタルナっていう新型だったんですねぇ。  しかし、船の甲板に出て見物するなら、普通の観覧船でいいのになぁ・・。  知・、知らなかった。  ★M大学の建築材料学の先生が書いた本に…
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こんな木造船でFar eastの地の果てまでやってきたんですから

 大航海時代の人類のリピドーって強烈なものがあったんでしょうね。感心しますね。  よくよく考えてみると、未だかって帆船というものに乗ったことがないということに気がつきました。帆船ですから機関がないわけです。つまりエンジン音がしないんですね。水の上を静かに進んでいくなんて、どんな感じなんでしょうね。  そこからの連想ですが、江戸時代の…
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もちろん偽装木造船でしょうね

 ちょっとボケていますが、高速バスからの写真です。これまで全く気にしていなかったんですが、隅田川のこの類の船で、本物の木造船は残っているんでしょうかね。何しろ、乗ったのは一度だけで、それも天ぷらを食べただけでしたから。写真のそれは、明らかに偽装なんでしょうが、探せば、どこかに本物が残っているんでしょうか。川船だからフナクイムシなんかの被…
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こんな船がこの川を走っていたなんて・・

 この青銅製の模型船はなかなかいいアイデアだと思いますけど・・・。  どこかで一度外輪船に乗った覚えがあるんですが・・・。例によって、どこだったか思い出せないなぁ。Mississippi・・・。プラウドメアリーなんて名曲も・・。  こんな外輪船がこの川を走っていたなんて、当時は実に見ものだったでしょう。エンジンはうるさかったんでしょ…
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バリバリの関西人でもここなら分かるでしょう・・

 自分でチケットを予約するときは必ずaileにするんですが、今回は人に頼んだので、windowに座ることになってしまったわけです。  単なるマニアクイズその7で、新木場のあたりがわかってもらえなかったので、もう一枚のbirds-eye view写真を載せておきます。これなら、どこかで見たような構造物が沢山あるので、どこだか簡単に分かる…
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時間に余裕があればこの船にも乗りたかったんですが・・・

 デイクルーズとやらで、港内を見て回りたかったんですが、この混雑状況を考えれば、どうやったって無理でしたね。船自体の見た目はしょせんギミックですからどうでもいいんですが、いちど見張り台の上にのって・・・。  まあ、次回は連休なんぞはヤメにして。  樹が生えているような山よりも、やっぱりウォーターフロントの方が面白くなってきました。山…
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この写真を見ればマニアッククイズ82の答えが、

 簡単に分かると思うんですが・・・。今年の春に行ったバンコクのチャオプラヤ川を思い出しました。  それにしてもこの渡し舟は30分に1本のインターバルだそうですが、結構混み合っていました。自転車に乗っているオバちゃんがたくさんいて、ちょっと怖かったですね。  まあ、物見遊山で乗るぶんには面白いんでしょうが、毎日これを使わなければならな…
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豪華な石の船、まあ、好きずきなんでしょうが

 昨日の「中国の橋」にも写真が掲載されていますが、北京の頤和園にある石の船です。彼女の誕生日のプレゼントだったとか。絶対に沈まないから・・・、だとか。  それにしても耐久性を考えたら、石は最高ですね。木材は環境条件のよいところでは、何百年も劣化しないなんて言ってみても、石には勝てませんわね。  ところで、不思議に思うんですが、船の中…
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何でしょうかね、これは。両国橋にかけられた「危険徐航」の看板

 危険運転とか危険区域という言葉から分かるように、危険○○といえば「危険な」○○という意味ですから、「危険徐航」という用語は、危険な徐航ということになります。英語で言えばデンジャーではなくてデンジャラスですね。  好意的に考えれば、「危険だから、徐航(船だから徐行ではなくて徐航・・・)しろ」ということなんでしょうが・・・、船が注意して…
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高そうな木材が使われてますなぁ・・、横浜港の氷川丸

 横浜の氷川丸の船長室です。この手の船には本当に高そうな木材が使われていますねぇ。  豪華客船の改装や廃船のときに、この類の内装用木材はどうするんですかねぇ。  リサイクル・リユースといってもねぇ・・・。マニアに売れるんですかねぇ。
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