どう考えてもこの部分で空気抵抗が大きくなると思うんですが

 新幹線で盛岡以南に行くときに必ず感じますが、この連結部分って、相当な空気抵抗を生じているのではないんでしょうか。全くの素人ですが、もうちょっと、ソフィスティケートされた方法がなかったのかと・・。余計なお世話ですけどね。
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この光景が悪夢のように出てくると思うなぁ

何だか分からない人がほとんどだと思いますが、この光景は目に焼き付いてますね。 万里の長城は、命がかかっていたから、作られたんでしょうが、どれだけ効果があったのか・・。 これもそんな感じがするなぁ。 歴史にもしもはない。
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はじめてこの踏切で捕まりました

もう何回もここへは来たつもりだったんですが、この踏切ではじめて捕まりました。 それにしても、複線なんですから、もっと捕まってもいいようなもんなんですけどね。 この季節はまだ良いんですけどね。 もうちょっとすると・・・。
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八重洲からつくば号に乗るのは久しぶり

 いつの間にか回数券がなくなっていたり、上り専用回数券がなくなっていたり、TXのつくば駅から離れた並木なんかの人たちにとっては、貴重な交通手段なんでしょうけど。  上り専用の回数券がなくなったのは痛すぎるなぁ。  それにしても、ウェブリブログは動作が遅すぎていらいらしますね。
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アクセス数がようやく60万回を超えました

 反応があまりにも遅い等、ビッグローブのやる気のなさに、こちらもやる気をなくしてしまい、今年の正月以降、ろくに更新をせずにほったらかしにしてあるこのブログですが、とうとう総アクセス数が60万回を超えました。  どうと言うことはないのですが、一応記念として記録しておきます。  なお、本体は公式ブログやツイッターに移行しましたので、この…
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いつまで茅を葺き替えずに

 もはや限界のような気もしますが、金がかかりますしね。  職人さんだっていないだろうし。  住んでいた人の格によって決まってしまいますしね。  結構でございました。  それにしても、このごろ、簡単にログインできないのは、どういうことなんだろう。
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桶も樽も十把一絡げで展示してありました

 これはちょっとまずいと思うんですが、資料室には、桶も樽も十把一絡げで「これは桶である」と展示してありました。  この写真を見ても違いは歴然でしょ。  いくら何でもこれは無いと思いましたが、某県のやっていることなので、アドバイスするのはやめにしました。  D県であれば、すぐに訂正させるんですけどね。  余計なお世話であることは、…
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TXの開通初期の頃には耳が痛かったのに

 つくばエクスプレスができた頃の最大の印象と言えば、耳が痛いことでした。最近全くそのようなことがなくなりましたが、あれは車両にガタができたからなんでしょうかね。良く理由が分かりません。  他にシートが硬いことも印象的ではありましたが、これは今では慣れてしまいました。  居眠りしにくいのは相変わらずですが。
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つくば中心部のサクラもお終いですな

 昨日は、S先生を囲む会が日本橋で開かれたのですが、筑波大出身の編集者の方が参加されていました。  T外大のOBが多い中で、ちょっと珍しいですね。  ちょっとだけ筑波ネタで盛り上がりましたが、一ノ矢のあたりのサクラも今年はお終いですね。  
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圏央道で某所まで

 遅ればせながら、機会があったので、圏央道で某所まで行ってきました。  関東平野の見慣れた風景が続くだけなので、とくにこれといって面白いわけではありませんが、確かに驚異的な時間短縮になりますね。素晴らしい。  この道路が10年前にできていればなぁ。  TXもそうですが、できるのが10年遅いんだよなぁ。
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あんな所にまで津波が来たなんて

 どう考えてもあんな所にまで津波が来るなんて信じられないのですが、歴史的な事実なんでしょうね。  大正橋ですからね。簡単に山側に逃げられませんよね。どこまで高く上に登るかですが。  マンションの高層に住むしかないなぁ。  某薬剤師さんの実家は堂島ですから、ちょっと危ないなぁ。  鴻池の犬もアウトかもしれません。  いずれにして…
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この木橋、ちょっとショボ過ぎませんか

 かすがいをこんな形で打ち付けておくなんて・・。  こんな筋違いの留め方で、まともな強度が出るわけがないと思うんですけどね。  乾湿の繰り返しで、すぐに外れてしまうでしょう。  それにしても、ここの展示はどれもイマイチだなぁ。  江戸東京博物館と比較すると歴然ですな。  インバウンドとやらで、若い韓国人・中国人ツーリストが一杯…
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 久しぶりの大阪城大手門控え柱の継手 

ずいぶん久しぶりですが、大阪城の近くまでいったので、大手門を見てきました。 当たり前でしょうが、10年前とちっとも変わっていない、 それにしても、劣化状態を考えるとこの貫は当初材なんでしょうね。 それと、下から覗くと、この無粋なボルトは引きボルトだろうと思いますが・・・。 それを隠すために・・・。 この4枚の写真から色んな事が…
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もっと木造船の技術に注目してもイイと思うんですが

 何だか日本では、古い木造建築ばかりが注目されていて、木造船はほとんど忘れ去られていますね。  どう考えても人の命が架かっているわけですから、建築よりももっとシビアな技術が要求されているはず。  この本は京都の某百貨店で見つけたんですが、なかなか面白いですね。  19世紀の初頭までは、舟と言えば、木造だったわけですからね。  舟…
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CLTの行く末は

 まだ、ろくに普及していない段階ですが、ポイントはこの取り扱いをどうするべきかと言うことでしょうね。  昨日、某建築士さんと話していたんですが、やっぱりあきらめたと言っていました。  結局在来軸組でやることになったそうです。  もちろん埋め込み型というか落とし込みですよね。  壁倍率と言って良いのかどうか分かりませんが、さあ、ど…
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イイ仕事してませんね。これじゃダメよ

 これはスギのCLTです。  見る人が見れば分かると思いますけど、イイ仕事してませんね。  水平型と垂直型で、もちろん、メリットデメリットはあるんですが、これは水平型のデメリットが出てしまった典型例でしょうね。  たいしたことが無いと言えば、確かにそうかもしれませんけど、あまり、気を緩めちゃダメだと思いますね。  その昔、某社で…
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