平林を何と読むのかというと・・・、Tチャンは大変だ。

 完全な内輪ネタです。
 関西の業界でひらばやしと言えば、住之江の港のあたりのことを言うわけですが、「平林」と書くと落語のネタになってしまうのであります。
 もちろん「たいらばやしかひらりんか、いちはちじゅのもぉくもく、ひとつとやっつでとっきっきぃ」ですね。
 このごろ、というか何十年もこの話を聞いたことがないですが、誰か得意ネタにしている人はいるのかなぁ。きっと東京落語にもあるんでしょうね。
 平林という活字を見るといつも、パリのTちゃんは確かに大変だなぁと思うのであります。漢字を覚えるより、別の言語を覚える方がずっと楽でしょうからね。
 ★同級生のN君は若くしてえらくなってしまったので、いつも数珠と喪章を持ち歩いていました。もちろん、冠婚葬祭担当重役だったんでしょう。数珠に使われる木材の話をしようと思っていたんですが、全然違うネタになってしまった・・。赤ワインが回ってきたので、この話はまた、そのうちに。

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